見積・受発注・問い合わせ・集計・書類づくり。業種や規模を問わず、御社の業務に合わせて、AIの仕組みを一緒に作ります。同じ中小企業の経営者として、現場の目線でお手伝いします。
ヒアリングと改善案のご提案までは無料です。
― AIで軽くできる業務の、ほんの一例です ―
決まったツールを売るのではありません。御社の業務の中で「一番重いところ」を見つけて、そこに合う仕組みを作ります。
業種ごとに、よくある「手間」と、AIで軽くできることの例です。
依頼がLINE・電話・メールでバラバラに来る。見積や報告書は夜に手作業。
毎日の売上・在庫の確認と、商品ページや問い合わせ対応に追われる。
問い合わせのたびに、書類や提案書をゼロから作っている。
受発注の転記や在庫の確認、見積の作成に人手が取られる。
物件の紹介文や問い合わせへの返信、確認事項の整理が多い。
予約や問い合わせ、口コミ、SNSの発信まで手が回らない。
※ 例として挙げています。ここに無い業種・業務も、お気軽にご相談ください。
どれか1つでも当てはまれば、AIで軽くできる部分があります。
15〜20分、いまの作業と困りごとをお聞きします。対面・オンラインどちらでも。
毎日・毎週の作業を書き出し、時間がかかっている所と、AIに任せられる所を見分けます。
「一番効く一手」を1枚にまとめてお渡しします。ここまで費用はかかりません。
大きく作り込まず、まず1つ動かして効果を確かめます。費用は内容に応じてお見積りします。
手順書を付けてお渡しし、自分たちで使い続けられるまで一緒に回します。
最初から大きなシステムは作りません。1つの作業を軽くして効果を確かめ、そこから業務の流れ全体へ広げていきます。
一番時間がかかっている作業を、AIに任せられる形に。
例:見積の下書き・毎朝の集計前後の作業をつなぎ、二度手間・転記・聞き漏れをなくす。
例:問い合わせ → 見積 → 請求 → 顧客管理日々のデータが自然にたまり、数字の変化と次の一手が見える。
例:数字の見える化・異常の通知・打ち手の提案下は、STEP 1「最初の一手」として作った例です。
Before:依頼がLINE・メール・電話でバラバラに来て、聞き漏れがあると現地調査のやり直し。見積書は夜にExcelでゼロから。
After:依頼文を貼ると、整理・聞くべきこと・概算・返信文が出る。人は確認して送るだけ。
Before:売上・在庫・広告の数字を毎朝手作業で集計。「だから今日何をすべきか」までは分からない。
After:データを自動で集めて一画面に。異常があればAIが気づき、原因と次の一手まで提示。
Before:問い合わせのたびに提案書をゼロから。過去の提案書は各自のPCに散らばって探せない。
After:近い過去の3本を理由付きで選び、御社の言い回しで初稿(Word)と概算を出す。使うほど御社専用に。



※画面は実際に動いている仕組みのものです。依頼文・社名・金額は説明用の架空のもの、ダッシュボードは見本データです。
| 本体工事(離れ・木造)母屋と接続がある場合は切り離し補修を別途 | 6坪 × ¥45,000 | ¥270,000 |
| 物置撤去 | 1基 | ¥30,000 |
| 重機回送・養生・仮設 | 一式 | ¥100,000 |
| 諸経費(10%)+消費税 | ¥73,000 |
※依頼文・社名・金額は説明用の架空のものです。
自分も会社を経営し、人手不足や手作業の多さに向き合ってきました。「現場で本当に使えるか」「費用に見合うか」を、経営者の目線で一緒に判断します。
お渡しするのは、自社の業務で使い、うまくいったやり方が土台です。うまくいかない所も知っているので、失敗しにくい形で入れられます。
最初から大がかりなシステムは作りません。一番時間がかかっている作業から小さく始め、効果を確かめてから広げます。
手順書を付けてお渡しし、社内の方が自分たちで使い続けられるようになるまで一緒に回します。
中小企業の現場は、いつも人が足りません。見積、受発注、請求、問い合わせ。どれも大事な仕事なのに、毎日の手作業に追われて、本当にやるべきことに時間を使えない。私自身、自分の会社を経営しながら、ずっとその状態でした。
業務にAIを取り入れてから、手作業の多くを任せられるようになり、考える時間が戻ってきました。AIは、使い方さえ合えば、小さな会社ほど大きな力になります。ただ多くの会社にとっては、「何から始めればいいか分からない」のが現実です。
NAGIMOという名前には、慌ただしい現場を「凪」のように穏やかにしたい、という想いを込めました。御社の現場を知るところから始めて、一番重い作業から一緒に軽くしていきます。
プロフィール Amazon・楽天で自社ブランドを運営する経営者。自社の業務を生成AIで仕組み化してきた経験をもとに、中小企業の業務改善をお手伝いしています。大阪拠点・全国オンライン対応。
話すだけで、文章も写真もこちらで整えます。公開後の更新は、LINEで写真を送るだけ。忙しい社長のための、手間のかからないホームページです。


ログインするだけで使えます。打ち合わせや個別開発は不要。公開時期や内容にご興味があれば、お問い合わせからお知らせください。
ほかにも気になることがあれば、お電話(050-1722-9022)でお気軽にどうぞ。
大丈夫です。むしろ、そういう会社さまのためのサービスです。専門用語を使わずにご説明し、使い方の手順書もお付けします。
業種は問いません。「毎日・毎週くり返している作業」「判断に時間がかかっている作業」があれば、AIで軽くできる部分が見つかることが多いです。できるかどうかは、無料のヒアリングで一緒に見極めます。
業務の内容や規模によって変わるため、内容を伺ってからお見積りします。ヒアリングと改善案のご提案までは無料で、大きく作り込まず小さく始めるので、最初から大きな費用はかかりません。
はい。できるだけ今のやり方・道具を変えずに、その前後をAIで軽くする形を考えます。新しいシステムに全部乗り換える必要はありません。
業務用のAI(API)を使い、入力した内容がAIの学習に使われない形で動かします。どの情報をAIに渡し、どれを社内にとどめるかも、事前にご説明して決めます。
大阪を拠点に、打ち合わせはオンラインでもできますので、全国どこからでもご相談いただけます。
フォームから送っていただければ、2営業日以内に浦川からご連絡します。
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